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方針としては、図に補助線引かれてる通り、
三角錐M-EFHの体積を求め、それを△MHFで割り算することで、その高さとして、該当の垂線の長さを求めればよいです。
きっと、△MHFの面積が求めにくいんですね。
この三角形は、MF=MHなる二等辺三角形です。
なので、MからHFへ垂線を下すと、その足はHFの中点となります。
この垂線の長さを求めれば△MHFの面積は求まりますね。
ここまでで、解けそうですか?
もしまだわからなかったら、遠慮なくご連絡ください。
できました‼︎
ありがとうございます。
ただ、なぜMF=MHとわかるのでしょうか?
MHの出し方がわかりません。
△MEFと△MEHは合同なので、そういえます。
証明は、次のとおりです。
△MEFと△MEHにおいて
EF=EH (正方形の1辺)
ME共通
∠MEF=∠MEH=90°
よって、2組の辺とその間の角がそれぞれ等しいから
△MEF≡△MEH 合同
∴MF=MH
なるほど!
理解しました。
ありがとうございました🙇🏻♀️
よかったです。
また何かあればいつでも連絡ください。
ダメなら、図に書いて説明書きますよ。