Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

この問題を最初解いたとき、
独立と反復試行の考え方が使えるな!と思ったのですが、解答では独立の考えだけを使って解いていました😿
同じことを同じ条件で繰り返すみたいなのが反復試行だと思うんですけど、なぜ使ってはいけないんですか?

数学A Advanced 1 章 「場合の数と確率」 問題 (教科書 p.60) 143 本の当たりくじを含む 5本のくじがある。 このくじから同時に2本を引き, 結果を見てか らもとに戻す。これを2回繰り返すとき, 次の場合の確率を求めよ。 (1) 引いたくじがすべて当たりである。 3C2 3 1回 SC2 10 3 独立→ → 10 16 100 2回 3 10 1-ない (2) 引いたくじの少なくとも1本は当たりである。 - 2C2 5C2)= 2 じゃない 1- (Tox To) 99 100 100
確率

คำตอบ

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「独立と反復試行の考え方が使える」
と書いてあることから混乱を感じます
反復試行の公式の成り立ちを、
教科書等で確認したほうがよいと思います

独立の状況の特別な場合に
便宜的に反復試行と名前をつけただけで、
独立と反復は別の概念ではありません

いわゆる反復試行の公式として書きたければ
2C2 × (3/10)²とすればよいです

独立試行で確率を掛け算できる状況で、
 特に3回以上の繰り返しの試行で、
 そのうち何回かは事象Aが起き、
 何回かはAでない事象が起きるようなとき、
そのパターン数nCr回だけ足すことから
式を立てればよいわけですが、
それを公式に仕立てたのが反復試行の確率、
ということです

ハチワレ小僧

なるほど!!曖昧だったところがよくわかりました🥺
ありがとうございます!!!

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