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「独立と反復試行の考え方が使える」
と書いてあることから混乱を感じます
反復試行の公式の成り立ちを、
教科書等で確認したほうがよいと思います
独立の状況の特別な場合に
便宜的に反復試行と名前をつけただけで、
独立と反復は別の概念ではありません
いわゆる反復試行の公式として書きたければ
2C2 × (3/10)²とすればよいです
独立試行で確率を掛け算できる状況で、
特に3回以上の繰り返しの試行で、
そのうち何回かは事象Aが起き、
何回かはAでない事象が起きるようなとき、
そのパターン数nCr回だけ足すことから
式を立てればよいわけですが、
それを公式に仕立てたのが反復試行の確率、
ということです
なるほど!!曖昧だったところがよくわかりました🥺
ありがとうございます!!!