Japanese classics
มัธยมปลาย

動詞の活用の見分け方が分かりません。

例えば、なれたる という言葉を見分ける時は
なれ+ず をつけて、ならずになって、ra母音がaだから四段活用になるんですか?何を基準にして見分けるんですか?
また写真のように1度未然形にして考えるんですか?よく分かりません詳しく教えてくださいよろしくお願いします

動詞の活用の種類の見分け方の手順 [手順−] 覚えた動詞(上一・下一・カ変・サ変・ナ変・ラ変)だったらここで即決 [手順=]その他の動詞(四段・上二・下二)は「ず」をつけてみて、 「ず」の上がア段音になる 四段活用 例 思ふ + ず 「ず」の上がイ段音になる 上二段活用例 起く 「ず」の上がエ段音になる + + ず ず 下二段活用 捨つ = = = 思はず 起きず 捨てず

คำตอบ

考え方合ってると思いますよ。
最初は、手順は写真通りでいいと思いますが、慣れてきたらパッと見で分かってくるかと思います。
例えば、
「あり」でしたら、ラ変です。←これは暗記
「まどふ」でしたら、暗記ものではないので、判別が必要です。
ここで豆知識なのですが、ずをつけないで考える時、終止形の形がウ段音になっていたら四段活用です。(⚠︎暗記のものを含まないです。ナ変等)
[思ふは終止形の形ですよね? ふ がウ段音になっています。だから、思ふは四段。]
↑これは、終止形の形がわかっている時のみ使えますので、基本は写真通りの手順でやってください。

う さんが仰っている通り、動詞に「ず」をつけてその動詞が、ア段音だったら四段、イ段音だったら上二段、エ段音だったら、下二段です。
あとは、慣れですね。

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