Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

3番がよくわかんないです。

a (3) av Ka C ※③ VC = 2.0 × 10 5 0.20 *2 =1.0 × 10-2 -3 [H+]=ca=0.20×1.0×10¯2=2.0×10¯³ (mol/L) pH=-log10 [H+]=-log10 (2.0 × 10-3)=3-log102=3-0.30=2.7
120. <弱酸の電離平衡〉 の化合物とのあいだでゥが成り立つ。 酢酸を水に溶解したときゥは, 水に酸や塩基, 塩などの電解質を溶解すると,アしてイを生じ, 電解質のまま CH3COOH CH3COO + エ ......(1) と表すことができる。また, CH3COOH と CH3COOとの割合をオといい,αで表 す。 酢酸は弱酸でありαはカよりも非常に小さい。 式 (1) 中の物質の濃度から キ Ka は, Ka= = と表される。 [CH3COO-] [1 [CH3COOH] K』はクが一定であれば一定の値をとる。 酢酸のKa は 2.0×10mol/Lである。 一方,酢酸の塩である酢酸ナトリウムを水に溶解するとほぼ完全に Na+と CH3COO- に分かれる。 生じた CH3COOがケを起こし, 水溶液は塩基性を示す。 (1) 「ア~ケにあてはまる適切な語句や化学式, 数値を答えよ。 (2)溶解した酢酸の初濃度をcmol/L として, α とKa の関係を示す近似式を導け。 (3)0.20mol/Lの酢酸水溶液のpHを計算せよ (答は有効数字2桁)。 10g102=0.30, 10g103=0.48 記 (4) 下線部について,酢酸ナトリウム水溶液が塩基性を示すことを,化学反応式を用い て説明せよ。 [21 佐賀大〕

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