まず、主語を見ると単数だからwereは無し。toの後に過去分詞は置けないので④は無し。
be to 構文はいくつか意味があるからそれを覚えてなれていく。半年前に受験が終わった身として経験上大元の意味が「〜する予定」で訳されてるときが多い。そこから意訳されてるものが多い気がした。今回のようにnotが使われてるときは〜できない、の意味で訳されてる時がほとんど。
English
มัธยมปลาย
この問題でどうして3番なのか分からないので教えてほしいです。それとbe to構文について参考書読んでも分からないので教えてほしいです!!
084
ANO
① were
Not a soul (
) seen in the classroom.
② were not
③ was to be
④ was not to been
(松山大学)
085
He was the only one (
the accident
084 ③
be to 構文の典型的な文
正解のwas to be seen は "be to構文” です。 ちなみに主語は単数形
soul なので、 were はアウトです。 英文の直訳は「人は誰も見られるこ
となっていなかった」「誰も見えなかった」となります。 このsoulは
「魂を持った)人」という意味です。
和訳教室には誰も見当たらなかった。
Not a soul was
to be seen. は文
法書にある典型的
な文。
すには?
2準動詞
คำตอบ
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