✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
いえ、それはありません。
例えば時系列順に進む話であれば
どちらの段落も過去形で書けば、過去の出来事が時系列順に並んでいるので分かるということです。
過去完了と過去形が並置されるときというのは
時系列が明確でない場合(一文の中でごちゃごちゃしていることが多い、複数の文や段落も無くはないが)
もしくは
過去形の出来事に対して、過去完了の出来事が前提や背景になっている、ということを明確にしたい場合
がほとんどだと思います。
そうですね
単純に時系列順というか時間差を表したいだけなら、の話になりますが
もともと時系列順に並んでいるのだから、先に起きた方を過去完了にする必要はありません。
ただ、過去完了形には「大過去」の以外の用法もありますよね。
現在完了形と同じように「継続」「完了」「経験」「結果」の用法がありますから、例えば1500年代を過去形で書いて、次の段落を1900年代のことを書くとして、例えば「1900年代の前半は、ずっと〜だった」とか言いたければ「継続」の用法で過去完了形を使います。
時間差を表すことだけが過去完了の役割ではないです。
それに、時系列順に並んでいたとしても
先に起きた物事が前提になって、また別の出来事が起きた、というようなことを明確にしたかったら、仮に時系列順でも過去完了を使うことはありえると思います。
というような感じで、
かなかなさんの考えていることは
過去完了形と過去形の関係を考えるときの
基本的な理解としては正しいんですけど
実際にはもうちょっといろんな使い方がある
という感じです。
わかりました。ありがとうございます!
というと、第一段落で1500年の話だとしてそこで過去形を使って、第二段落で1900年の話をしていてもそれは時系列順だからどちらも過去形を使ってよろしいということでしょうか。