Japanese classics
มัธยมปลาย
古文文法です。応用問題の問い1です。解説を見るとオとのことです。何が疑問で反語とのことですが、なぜですか?また『何しに狂ふべき』のべきの意味はどこへ行ったのですか?
応用問題
問1 「会はば何しに狂ふべき」の意味として最も適当と思われるものを次の中から一つ選べ。
ア会ったとしても、どうして狂わずにおられましょうか。
イ 会ったので、もう狂うことはありません。
ウ会っていなければ、どうして狂うことがありましょうか。
エ会ったならば、きっと狂うにちがいありません。
オ 会ったならば、どうして狂うことがありましょうか。
【応用問題】
問1 「会はば」⇒未然形+「ば」=順接仮定条件(もし~ならば)で、エかオ。「何しに狂ふべき」は、「何」が疑問
」
=
「狂う」でX。
「どうして狂うか」、反語⇒「どうして狂うか、いや、狂わない」。エは「狂うにちがいない
よって、才が正解です。
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