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notの効力の範囲が曖昧になるからです。
一般的には
notは、置かれた位置より後ろに効力がある。
だから
everyone みんなが
could not understand〜 〜を理解できない
と捉えると全部否定になる
けどnotは文否定として働く場合もあるんです。
その場合は
everyone could understand 〜
※みんなが〜を理解できる
という文を否定する。
※ではない状況というのは
一部の人しか理解できないか
もしくは全員が理解できないか
ということだから、これはまさしく部分否定のことですよね。
みんなが理解できる わけじゃない
この曖昧さを回避するには
全体否定にしたければno oneとする
これは、noは直後の名詞にだけ効力があるからです
no one could understand〜
〜を理解できる人(one) がいない(no)
=誰も〜を理解できない
部分否定にしたければ
everyoneの前にnotをつければいい
notの効力は、notを置いた位置より後ろに働くから
文頭におけば、文否定(内容的には部分否定)と全く同じになって、しかもその意図を明確にできるのです
なるほど!!not は文を否定してしまうこともあるからなんですね!理解できました!