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この問題は「下の数は上の数に比べて6大きい」ということにまず気づくところから始まります。
6の次は12ということで6をnとして12はn+6と考えられて、さっきの「下の数は上の数に比べて6大きい」ということを使って、18はn+12といえるわけです。
n+(n+6)+(n+12)はn+n+6+n+12とかっこを外せて、これをまとめると3n+18とまとめることができます。
こいつらを3でくくりだすことで3(n+6)となります。分配法則の逆ですね。
下の問題はどちらも「y=」から始まるので2x/3(2分の3x)+2=-x+12と代入できます。
分数はめんどくさいので、3をかけて2x+6=-3x+36となり、移項して5x=30になり、x=6となります。これをy=-x+12に代入して(こっちの式に代入したほうが簡単なのでこっちにしてます。時間があればどっちでもやったほうが正確性が上がります。)、y=6だから(6,6)になります。
(2)はy軸と直線mの交点をDとして、△DOCから△DABの面積を引く考え方でやるとやりやすいです。
まず△DOCの面積でDの座標は直線mの切片になるので、(0,12)になり、Cはy=-x+12にy=0を代入します。そうすると(12,0)になります。
これで△DOCの底辺と高さがわかりました。12×12÷2で72になります。
次の△DABですが、Bの座標は直線lの切片なので(0,2)になり、Dは(0,12)、Aは(6,6)になります。
今回は底辺をDBにして、底辺は10(12-2)で高さが6(x軸)になって面積は30になります。
△DOC-△DAB=72-30=42となります。
めっちゃ長い文章ですいません。
本当にありがとうございます🙂↕️
とても分かりやすかったです‼️