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互除法がわかっていないから、
解説がよくわからないのかと思います
たとえば「56と24の最大公約数」は
(56÷24は商が2で余りが8なので)
「24と8の最大公約数」と一致します
つまり8です
同様に式でも成り立ちます
「5n+29とn+3の最大公約数」は
((5n+29)÷(n+3)は商が5で余りが14なので)
「n+3と14の最大公約数」と一致します
n+3と14の最大公約数が7ということは
n+3は7の倍数であり、2の倍数ではありません
nは1〜20なのでn+3は4〜23です
7の倍数であり、2の倍数ではない4〜23の自然数は
7と21です
n+3=7,21よりn=4,18です
ありがとうございます!