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例えば
does not
can not(助動詞 + not)
とか
is not(be動詞 + not)
とか
have not(完了形のhave + not)
とか
こういう語順ありますよね。
これが、複数の要素がひとまとめの表現になってるとき
たとえば
can not be 〜 とか(助動詞とbe動詞)
would not have 〜 とか(助動詞と完了形のhave)
have not been 〜とか(完了形のhaveとbe動詞)
みたいな場合は
必ず1つ目の要素の後ろにnotがつく
と決まっています。
だから
can be notとかwould have notとかhave been notとかには絶対にならないです。
ここから先は超余計な話です。
ちなみにこういう要素が複数並ぶときに
何を優先してどの順番で並べるかも決まっていて
①助動詞
②完了のhave +過去分詞
③進行形 be動詞 + -ing
④受動態 be動詞 + 過去分詞
という順番になります。
文によって、例えば
完了形にする必要がなければ①③④の順番
助動詞がいらなければ②③④の順番
とかそんな感じです。
少し変な例文ですが
This building will not have been being built until next year.
このビルは、来年までずっと建設され続けていないだろう
willが助動詞、その後ろにnotがあって
次が完了形 →have+過去分詞(been)
次が進行形 →be動詞+-ing(been + being)
その次が受動態 →be動詞+過去分詞(being + built)
完了形の部分の「過去分詞」は、
その次の進行形の「be動詞」も兼ねてるんですね。
だからbe動詞の受動態beenが使われている。
同様に
進行形の部分の「-ing」は、
その次の受動態の部分の「be動詞」も兼ねる
だからbe動詞のing形 beingが使われています。
この辺がややこしいかもしれないです
ありがとうございますm(*_ _)m