English
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

Look at those black clouds up there. It's(  )rain.

答えは、「going to」でした。
「to be」でも、『be to不定詞』と考えて、問題なさそうに思えたのですが、なぜこの答えは間違っているのでしょうか?

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

It‘s to be rainはおかしいですね。 be もrainも動詞ですよ。

ユーザー

回答ありがとうございます。
It’s to be rainy. であれば大丈夫ですか?

()にtoを入れる方がよりコンパクトですよ。
問題ないとは言い切れませんが、私的にはいいと思います。
主語がItなのと、
前文に、Look at those black clouds up there. とあるので、見た感じ雨降りそーってことだと思うので別に良いかもしれません。もともとの答えが「going to」だから良いのではないでしょうか。

ユーザー

回答ありがとうございます。
確かにそちらの方が簡潔でしたね(笑)
丁寧に説明していただきありがとうございました。

taka

You're welcome!
It's to be rainy. を会話で使う人に会ったことはありません。
一度、ALTの先生に聞いてみてはどうでしょうか?

んーと、そもそもIt’s going to rain なんて言い方しませんよね。でもgoing toって言ってる限り、be toと答えても仕方がないと思って、問題ないといいました

taka

It's going to rain./It's gonna rain. はよく使いますし、よく耳にしますよ。
be toと答えても仕方がないと思って、問題ないといいました → その意図はよく分かりますし、それ自体は間違っていないと思います。

willの方が使ったりしますっけ?

taka

あさん、天気で「雨が降るでしょう。」を英語で言う時、It's going to rain? It'll rain? と迷ったりしていては、英語での会話は無理です。
どちらでも気にせずに、ハッキリと It's going to rain. / It'll rain. と言って困ることは全然ありません❣
英語に委縮しすぎ!!(これはあなたのせいではなく、英語授業のせいですけど・・・)

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คำตอบ

「be to ~」には5つの意味があります。
1. 予定:~することになっている
2. 義務:~しなければいけない
3. 可能:~することができる
4. 意図:~するつもりである
5. 運命:~する運命にある

恐らく、1. の予定がユーザーさんの頭の中にあったので、『be to不定詞』と考えて、問題なさそうに思えた のでしょうね。
でも、この予定は、「はっきりと決まって公式予定や計画を表す」ため、天気では使えません。
従って、この答えは間違いだと判断されます。

参考にしてください。

ユーザー

回答ありがとうございます。
自分でも調べてみたのですが、「be to不定詞」の予定の訳が、「be going to」で表されている参考書を見かけたので、他の回答者さんが回答されている理由が今回の解答としては相応しいのかな、と思いました。

しかし、自分にはない視点でとても勉強になりました。お答えいただきありがとうございました!

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