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酸化還元の話だとしたら酸化力はHClOが一番強かったりと逆ですし、
>この場合は、酸化力だから、相手を酸化する力であり、還元しやすさを表す。
電離のしやすさだとしたら電離度が問題に書かれるほどどれも電離度が小さいわけではないですし
>強酸は全て電離度100%となっているが、正しくは電離定数が大きいほど強酸である
ここで示している強酸は、同じ元素からなるオキソ酸の強弱を言っているのであり、酸素が構造中に多くなると酸性が増すから強いと言っている。
だから、酸化還元や電離度の話をしているわけではない。ただ、より強酸ならば酸化力は大きく電離度も大きいと言える。
補足
酸化力はHClOが一番強かったりと逆ですし
>HClOよりHClO4が強いから逆ではない。HClO4はKMnO4同様Cl酸化数が+7で酸化数maxだから、酸化力はHClOより強い🙇
ごめん、HClOが一番酸化力強いね🙇
https://xn--qck0d2a9as2853cudbqy0lc6cfz4a0e7e.xyz/inorganic/cl-oxyacid
すみません、つまりはHClO4は酸性が強い=中和する力が強い、ではなく酸化力が強いわけでもなく電離度が少しだけ強酸の範囲内で大きいということでしょうか?
また酸が強い、という言葉にはこんなに色々な種類の意味があるのでしょうか…?
質問ばかりで申し訳ないです(T_T)
つまりはHClO4は酸性が強い=中和する力が強い、ではなく酸化力が強いわけでもなく電離度が少しだけ強酸の範囲内で大きいということでしょうか?
>先ほどのリンクを確認して。
HClO4は酸としては一番強いが、配位結合が一番多いから安定しているため酸化力がHClOより弱い。
電離度は酸の強さだから、強酸は高校ならみんな100%だけど、電離定数による話は前に書いたね。
酸が強い、という言葉にはこんなに色々な種類の意味があるのでしょうか…?
>酸が強いは、普通は強酸や弱酸のことで、電離度や電離定数が関係する。
酸化力は結合の仕方による。
だから、酸が強いとは、強酸か弱酸の話だが、
酸化力の話はまた違う。
酸化力が強いと酸が強いの話は別。これを一緒にしているから混乱するんだね、多分
本当にすみませんが、リンクを確認してから質問させていただいており、H+を出しやすい=酸が強いとそこには書かれているのですが、これはつまり中和させやすいということなのでしょうか?
逆に他のページで見ると酸が強い=電離度が強いと書かれていてこれはHClOなどと矛盾していると感じました。
結局HClO4が酸として強いということは一体どういうことなのでしょうか…?理解力が低くてごめんなさいm(_ _;)m
電離定数、中和しやすさ、中和させやすさ、相手を酸化させる力、安定の度合い、これはすべて全く違う"酸の強さ"の概念なのでしょうか…?
頭が良すぎて、余計な知識をさらに入れてしまい混乱してますね。H+からさらに中和に発展させましたが、まず中和の話は酸の強弱であり、電離度や電離定数が関係しますが、ここではその位に留めます。中和は酸の強弱。
リンクを読んでいるとのことですが、必要な場所を画像添付しました。配位結合が増えると酸の強度が増すが、陰イオンが安定するため、酸化力が弱くなるとある。だから、HClOが配位結合が少ないから酸化力はあるが、弱酸である。
逆に他のページで見ると酸が強い=電離度が強いと書かれていて
>酸が強い=電離度が強いでなく、大きいである。
これはHClOなどと矛盾していると感じました。
>矛盾はしていない。HClOは電離度が小さい弱酸。
電離度とは、水溶液でどれだけ電離するかを表し、たくさん電離度する物質を強酸と呼んでいる。
構造式中での結合に関するH+の取れやすさは水溶液での酸の強弱ではなく、酸化力の話である。
繰り返しになりますが、酸と酸化力は意味が違うとなります。
逆に他のページで見ると酸が強い=電離度が強いと書かれていてこれはHClOなどと矛盾していると感じました。
>他のページの話は酸の強弱が電離度というのへ矛盾ない。酸化力の話はここには書いていない。
深読みしすぎて、迷っているのかと。
今、外出中だから、自分で参考書みて、修正あれば
追加します。今現在は、酸の強弱と酸化力についてまだ混乱している状態かな。ここまでの記述で、理解されていると良いですが🙇
これ以上ないほど全て完全に理解できました!
希硫酸が酸化力が弱いが酸が強いなど別のところでも疑問に感じていたところまで解決しました。
返してくださった文章を参考に自分で理解したことをまとめることまでできました、本当にありがとうございます。
外出中とのこと、何度も質問してしまい申し訳ありませんでした。
これで来週の共テにこの範囲が出ても安心して挑めます。ものすごく助かりました。😊
よかったです。
自分も、HClOの酸化力がHClO4より大きいことを理解しました。これにて、この質問は終了しますが、帰宅後、参考になる話があれば追加します🙇
本当に何から何までありがとうございます。
ちなみにおかげさまで色々と頭の中でつながったので今まで分からなかった酸化力や酸の強さ、中和に関するネットのページや自分の参考書、どれを見ても今では面白いくらい理解できるようになりました(^^)
自分が所有する高校参考書には、酸化力の話はハロゲンのみで、オキソ酸に関しては強弱のみでした。オキソ酸の酸化力の順番は無かったです。
所有する大学の専門書も見て見ました。同じでした。
ただ、オキソ酸は、濃い溶液は酸化力があるが、薄いと酸化力は無くなり、この理由は未だ解明されていないとありました。
一般に、大学受験で、酸化力というと、無機化学ならハロゲンの酸化力を指し、有機化学ならば、オゾンや過マンガン酸カリウム、二クロム酸カリウムでの反応で酸化力という言葉は見かけますが、オキソ酸の酸化力は受験ではなかなか見かけない。というのは、教科書にないからだと思います。酸化力という言葉はありますが、オキソ酸の酸の強弱はありますが、酸化力については記載されていない教科書がほとんどだからと思います。
まあ、酸の強弱と酸化力の言葉は理解されたようですから、必要があれば、その知識に追加されたら良いと思います。くれぐれも、勘違いなさらないように。知っている知識を組合せて理解するのが普通ですが、余計な中途半端な知識を追加され、混乱を助長する感じがあるようですから、ご自身が今やっているようですが、知識を混乱しやすい方は、似たような単語や意味を書いて整理するのは良いやり方だと思います🙇
わざわざ参考書まで調べていただいてさらなる情報までありがとうございます!たしかに私の参考書にも酸化力については書いていないと気がつきました。
以前に一問、共通テストの模試に間違っている文を答えよという問題で「HClOの酸化力がHClO4より強い」という文があり、答えはもちろん「正しい」のでこれを答えてはいけないのですが当時の私はこれを酸の強さと考えてしまい選んでしまいました。
こんな経緯があり模試後なんとなく理解をし直したつもりだったのですが塩素のオキソ酸は酸化力と酸の強さが逆、という表面的な暗記のみだったので今回それを深くまで理解することでより強固に記憶することができました。
本番オキソ酸については酸化力の観点で出る可能性はおっしゃるとおり少ないかもしれませんが、他の単元にまたがるくらいに『酸』の文字がつく単語を理解できたので本当にありがたかったです。
化学の勉強をしていると頭の中で連想ゲームが始まり色々と気になってしまうので、このような混乱が起きやすいのですが今回のようにしっかり誤解しやすいところはできる限り整理していこうと思います^ ^
ありがとうございましたm(_ _)m

ありがとうございますm(_ _)m
ちなみに酸化力は酸の強さと違いHClOが一番強いと色々なところに書いてあったのですが、どうなのでしょうか…?