Chemistry
มัธยมปลาย
1が分かりません。解説をよんだのですが、③の引き算の式がなぜそうなるのかよくわかりません…
155 中和反応
濃度不明の水酸化ナトリウム水溶液50mLを0.10mol/Lの塩
酸で滴定しようとしたところ、誤って中和点をこえて過剰に塩酸を加えてしまった。
このとき, 溶液の全体積は110mL, また, 溶液のpHは2であった。
(1) 中和点に達するために必要な塩酸は何mLであったか(S)
(2) 水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。
11, 8-3
TOUR
(北海道大)
二酢酸は
酸化
155 中和反応とpH
(1) 49mL (2) 0.098 mol/L日本
Hは?
る。し
の中和
しては
フレイ
適切で
解説
H+ の物質量に着目する。
である (1) 加えた塩酸の体積は, 110mL-50mL=60mLであるので、 使用し
た 0.10 mol/L 塩酸中に含まれる H+の物質量は,
60
0.10 mol/LX- ・L×1=6.0×10-3 mol.①
1000
pH2 の溶液 110 mL中に含まれるH+の物質量は,
110
1.0×10-2 mol/Lx-
L=1.1×10-3mol…. ②
1000
10.00 Jum 00
したがって, 中和に使用されたH+の物質量は,
(HO)6日
6.0×10-3mol-1.1×10-3mol=4.9×10-3mol ... ③H + 1,00 (HO) ①+600
必要な塩酸の体積を x [mL] とすると、中の回
万札
50
1000
x
0.10 mol/LX- [L]×1=4.9×10-3mol x=49mL
1000
OHS
(2) 濃度不明の水酸化ナトリウム水溶液50mL中に含まれる OH-の物
質量は4.9×10-3mol。 水酸化ナトリウム水溶液の濃度をy [mol/L]
とすると,
yx-
-L×1=4.9×10 -3 mol
2TE21
① 最終的に溶液中に残った
H+の物質量。 これは,
中和点をこえて加えた
分の塩酸から生じた H+
この物質量である。
2
y=0.098 mol/L
2008
H+
(HO③+H②
③中和に使用された H+と
OH の物質量は等しい。
(1) の ③ 式より,中和に使
4m 01.0
用された H+ は
4010-3mlである
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