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มัธยมปลาย

embarrassingの後ろのtoはなにを意味してますか?ここで名詞節を最後まで作っているのはなぜですか?2枚目の解説のbe aloneからwithまでとnotからthemまでの二つが並列している解説が理解できないです、、

It can often be quite embarrassing [to be alone in the S V A C company of someone you are not acquainted with and not speak to them]. B
3. 〔名詞+名詞+動詞〕 は関係代名詞の省略を疑ってかかれ! 名詞の直後にSVが連続している場合は、二つの名詞の間にある関係代名詞が省 略された形でしたね。ここでは someone you are not acquainted with とあり, with は前置詞で後ろに名詞を必要とします。ですから with の後には「名詞の欠落」があ ることが分かります。省略された関係代名詞を補うと, someone whom you are not acquainted with (誰か知らない人)となります。 さらに and の後ろを見ると not speak to them とあります。この部分は関係代名詞 節 someone whom you are not の一部でしょうか? もしそうならば whom が本来入 るべき「名詞の欠落」 部分が not speak to them の中に存在するはずです。 not speak to で終わっていれば to の後ろに名詞が欠落していますが, them があるのでダメです。 以上からこの部分は、もう少し前の be alone... の部分と並列されていることが分かり ます。 ... embarrassing to be alone ... with and not speak to them 【訳例 知らない人と二人きりになってその人と話をしないというのは,とてもきまりの悪い思 いをすることが多い。

คำตอบ

to不定詞のtoです。
主語のitは仮主語でit〜 toV の構文です。

not "speak" to themと動詞の原形が使われているので

to be〜
and
not (to) speak to them
ということだとわかります。

わかりますって書いたけど、
それはembarrassing の後ろのtoが、to不定詞のtoだとわかればの話です
解説は、それは当たり前の前提というか
わざわざ書かなくても分かるものとしていると思います。個人的にもそう思います。

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