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赤線の部分の「たえならん」の「ん」って何の名詞ですか ...?

PRIHU 名人のコラボレーション はくがのさん み なほし すざくもん 博雅三位、月の明かかりける夜、直衣にて、朱雀門の前に遊びて、よもす 明るかった夜に、 音楽を奏して、一晩中、 がら、笛を吹かれけるに、同じさまに、直衣着たる男の、笛吹きければ、「た 同じようすで れならん」と思ふほどに、その笛の音、この世にたぐひなくめでたく聞こえ と思っているところに、 いま ければ、あやしくて、近寄りて見ければ、未だ見ぬなりけり。 われももの 見たことがない人であった。 dm をも言はず、かれも言ふことなし。かくのごとく、月の夜ごとに行きあひて、 5 吹くこと、夜ごろになりぬ。 毎夜になった。 かの人の笛の音ことにめでたかりければ、こころみに、かれを取りかへて とりわけすばらしかったので、 吹きければ、世に(なし)ほどの笛なり。 そののち、なほなほ月ごろになれば、 そのまま数か月が過ぎたので、 行きあひて吹きけれど、「もとの笛を返し取らん」とも言はざりければ、なが 「もとの笛を返してもらおう」 みかど ふえふき くかへてやみ

คำตอบ

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推量の助動詞の「む」じゃないでしょうか?

里菜

ありがとうございます !
この文が書かれた当時も、「む」を「ん」と書くことがあったのでしょうか ?

Rain

「鬼の笛」ですよね?鎌倉時代中期の作品で平安時代より少し新しめなので、「ん」と書かれているのだと思います。
時代によって、表記が違うのでそこも古典の面白さだと思います。

里菜

時代によって変わるなんて知らなかったです!!
詳しくありがとうございました🙏🏻

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