✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
謙譲語→自分(話し手)の動作に使って動作を受ける人に対する敬意を表す。自分の行動をへりくだって言う。
(例)明日伺う予定です。
→「伺う」が謙譲語です。動作主(行く人)は自分(話し手)です。
尊敬語→相手(聞き手)や話題になっている人の動作に使って動作主に対する敬意を表す。相手を高める。
(例)先生がお食べになる。
→「お食べになる」が尊敬語です。動作主(食べる人)は「先生」です。
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謙譲語→自分(話し手)の動作に使って動作を受ける人に対する敬意を表す。自分の行動をへりくだって言う。
(例)明日伺う予定です。
→「伺う」が謙譲語です。動作主(行く人)は自分(話し手)です。
尊敬語→相手(聞き手)や話題になっている人の動作に使って動作主に対する敬意を表す。相手を高める。
(例)先生がお食べになる。
→「お食べになる」が尊敬語です。動作主(食べる人)は「先生」です。
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丁寧にありがとうございます!!