Science
มัธยมต้น

丸・黄の形質を示すエンドウXしわ・緑の形質を示すエンドウYをもちいて他家
受粉させた。次に,他家受粉によってできた種子(F)を自家受粉させた。これによって
きる種子(F2)は理論的にどのような比で形質を出現させるか。それぞれX,Yは純系
であり,丸・黄(AABB)は子に現れる形質で,しわ・縁(aabb)は子に現れない形質である。
解答欄には,丸・黄:丸・緑:しわ・黄:しわ・緑の比を表すこと。を解説してほしいです

คำตอบ

純系の丸・黄(AABB)がつくる生殖細胞はすべてABになります。(AAから1つ、BBから1つの遺伝子が選ばれるため)
同様に純系のしわ・緑(aabb)がつくる生殖細胞はすべてabになります。
これらが合わさってできるFの遺伝子の組み合わせはAaBbとなります。このFがつくる生殖細胞はAB、Ab、aB、abの4通りが考えられます。これらが合わさってできるF2の遺伝子の組み合わせは表のようになります。丸、黄色が顕性の性質なので、Aが1つでもあれば、その種子は丸に、Bが1つでもあれば黄色の形質を示します。逆にAが1つもなければしわに、Bが1つもなければ緑色の形質を示します。そうやって各種子が示す形質を表から調べて数えれば、問題の答えがでます。

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?