Science
มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว

教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

① うすい硫酸とマグネシウムを用いて実験を行った。 次の問いに答えなさい。 〔実験〕 4本の試験管に同じ濃度の硫酸を15cmずつ入れた。 図1の図1 装置でそれぞれの試験管にマグネシウムリボンを1cm,5cm, 10cm, 12cmに切りとって入れ、発生した気体の体積を調べた。 マグネシウムリボンの長さと発生した気体の体積との関係は図2 のようになった。 (3) 気体の発生がとまったとき, マグネシウムが残っている試験管が ある。 この残っているマグネシウムを実験と同じ濃度の硫酸を用い て, 最も少ない量で完全に反応させるためには, 硫酸を何cm3加 えればよいか。 0 0 5 10 マグネシウムリボンの長さ(cm) (4) 実験と同じ濃度の硫酸6cm3にマグネシウムリボン 12cmを入れ ると, 発生する気体の体積は何cmか。 (5) 実験と同じ濃度の硫酸 15cm を水でうすめて20cmとした。 このうちの10cmをとり, マグ ネシウムリボン 8cmを入れた。 このとき発生する気体の体積は何cmか。 (6) (5) のとき, 反応後試験管の中にマグネシウムは残っているか。 メスシリンダー リボン マグネシウム うすい硫酸 図発生した気体の体積(㎝) 図2 100 50 F 水

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

(3)まず、マグネシウムが残っている試験管は図2から12cm入れた試験管だと分かります。同じく図2からマグネシウムリボンが10cmと12cmのときで発生した水素の量が変わっていないので、10cmのマグネシウムリボンと15cm3の硫酸が過不足なく反応し、それ以上は反応しなかったことが分かります。
よって、マグネシウム:硫酸は10:15の比率で過不足なく反応します。
12cmのマグネシウムリボンを入れた試験管は10cm分が反応して残りの2cm分が残っているので、これを溶かすには最低でも2cm×(15/10)=3cm3の硫酸が必要であることがわかります。

(4)マグネシウム:硫酸は10:15で反応することが分かったので、6cm3の硫酸は6×(10/15)=4cmのマグネシウムリボンをとかすことができます。図2から発生する水素の量は40cm3であることが分かります。ちなみに、残りの8cm分のマグネシウムリボンは溶けずに残ります。

(5)難しい問題かと思いますが、ポイントは濃度が変わった時、元の濃度に直して比較することです。

15cm3の硫酸を水で薄めて20cm3にし、このうち10cm3を取った。

15→20に薄めると、濃度は3/4になりますね。ということは10cm3の希硫酸の3/4分が元の濃度の硫酸の量ということになります。
ということで30/4cm3の硫酸が反応するとき、マグネシウムリボンはどれだけ反応して何cm3の水素を出すのか考えましょう。
先程と同様に考えて、マグネシウム:硫酸は10:15で反応するので、この硫酸は30/4cm3×(10/15)=5cmのマグネシウムをとかすことができます。
5cmのマグネシウムが溶けると図2から、50cm3の水素が出てくることがわかります。

(6)8cmのマグネシウムリボンを入れて5cm分が反応したので、3cm分が残ります。

優美

ありがとうございました♪

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?