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教科書に載っている図ではよく軌道が赤と青でぬりわけられています。少し難しいのですが、軌道というのは電子の存在確率を表していて、教科書の色分けを使えば赤のところに電子がいるときは必ず青にはいないといえます。今回の図ではそれぞれの軌道の上側を黄緑、下側を紫色とすると、黄緑色同士、または紫色同士でσ結合(いわゆる単結合)よりゆるーい結合をつくります。これがπ結合で今回は2つあります。混成軌道もまたまた難しいのですが、ざっくり説明しますと、結合する原子の数によってsp sp2 sp3混成軌道を形成します。(本当は少し違いますが高校生でそこまで理解する必要は無いと思います。)アセチレン(エチン)の一方の炭素原子に注目してみてください。その炭素はHとCと結合しますね。今2つの原子と結合したいのでsp混成軌道を形成します。水素原子は電子を1つしかもたないのでs軌道しかもっていません。すなわちsp混成軌道を形成しないのです。つまり炭素が持つsp混成軌道ⅹ2で2つになります!
そういうことですね!!丁寧に教えてくださりありがとうございました🙇🏻♀️


回答ありがとうございます。この画像で言うとsp 軌道2個は青いところですか?
あと、ノートにはP軌道が2つと書いてたんですがこれはオレンジのところであってますか?