✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
まず、式を作ることができるところから考えていきましょう。
電圧は直列のとき合計を考えますので、
7Ωの抵抗にかかる電圧は
3-1.6=1.4 V
となります。
したがって7Ωの抵抗に流れる電流は、オームの法則より
V=RI
1.4=7×I
I=0.2 A
次に、直列では電流が等しいので、R1の抵抗に流れる電流も0.2 Aとなります。
またもやオームの法則を用いて、
V=RI
1.6=R1×0.2
R1=8 Ω
全体の抵抗は、直列のときは和なので、
8+7=15 Ω
ご参考していただければと思います。




とてもわかりやすいです!
ありがとうございます🙇♀️