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ピンチコックをしたまま水の電気分解をしてしまうと、分解される水の体積より発生する水素と酸素の体積の方が圧倒的に大きいためH字管の中におさまりきらなくなってしまい、上部のゴム栓を吹っ飛ばしてしまいます。
ピンチコックをゴム管から外しておくことで水の出口を作り、気体が発生した際にそこから水が押し出されて気体がたまるスペースができるのです。
最初からピンチコックを開けておくと、水を注いでもそこから水が流れていってしまうので、はじめ(水を注ぐ時)は閉じておかなくてはなりません。
なるほど!ありがとうございました!分かりやすく説明していただき、助かりました!