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(2)のような問題はなるべく多くの組み合わせを考えないと採点者にいちゃもんつけられておしまいです。そのため、一番多くの組み合わせになるのは何か考えた時、エンドウRの遺伝子が(A,a)だったら減数分裂で(A)と(a)になるためエとオになります
(3)は添付した画像よりエンドウRの遺伝子は(A,a)だとわかります。そして、エンドウRと交配したXの遺伝子を考える時、できたこの形質を見てみると丸は種子は1000個くらいできているのに対してシワの種子は0個。この時Xの遺伝子を考えてみると、Xはシワがないため(a,a)でわないとわかる。なら(A,A)と(A,a)の2つがありえるがもし(A,a)ならエンドウRと交配した時(a,a)ができてしまうため、違うだろう。だからXは(A,A)
Yも、シワがないから(a,a)でわはいだろう。でもエンドウQと交配するとシワのある種子ができてしまっているから、遺伝子aを持っているかも…
ちゃんと考えてみると(A,A)と(A,a)と言う組み合わせが考えられる。この時(A,A)だったら、全部(A,a)になってシワの種子はできないはずだから、(A,A)ではないだろう。なら残った(A,a)がYの遺伝子じゃないかとわかる。同じように考えてみると、丸の種子とシワの種子の両方ができるから合ってるとわかる。
(4)は画像の通りです!

丁寧に教えてくれて嬉しいです!
ありがとうございます🙇!