✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
shouldは、「起こる可能性が0ではないが、極めて可能性が低いこと」に使います。
だから、「万が一」とかいう訳がよく使われますね。10000回に1回だから0.01%です。
例えば、小学校から無遅刻無欠席の人に、明日高校の卒業式だけど、寝坊したらどうする?とか。
were toは、そもそも現実に起こるなんてことは考えていない、より純粋な仮定です。
単純に頭の中で想像を膨らませているだけのことです。
もしアイドルに告白されたらどうする?
(実現可能性はもちろんゼロではないけど、そもそも実現するなんてことは全く考えてもいない)
もし宇宙人が地球を攻めてきたらどうする?
(現実に存在しないものについての仮定)
プロフィール読ませていただきました!
のののののさんの性格や姿勢、それと説明のわかりやすさに惹かれました😄(いきなりでなんかすみません…笑)
それと英語得意だなんてすごいです!
もしよろしければこれからも英語の質問すると思うので、相互フォローという形で通知を受け取っていただいて回答してもらうことは可能でしょうか?
(見た感じだと1人もフォローはされてないようなのでほんとによかったらで結構なのですが)直接お願いしたいと思いメッセージ書かせてもらってます!😁
ご検討のほどよろしくお願いします🙇♂️
どうぞどうぞ!
フォローしときますね!
かと言って多分気が向いた質問とか、自分で考えようとしているのが伝わる質問しか答えませんけど!
ありがとうございます!!
質問に回答していただけるだけでありがたいです😆
これからどうぞよろしくお願いします☺️
わかりやすくありがとうございます!😄