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มัธยมปลาย
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自動詞と他動詞の見分け方は?
objectもpayも後にtoを取っています。
それに、動詞の意味に、何が?何に?と突っ込めたら他動詞、とも習ったのですが、
object→何に反対?
pay→何を支払う? とどっちもできてしまう気がします

では,この副詞節を[ ]でくくってみましょう。 ~けれども(ものもいた) [Although some. well-to-do people 裕福な 人たち(の中に)は (接) (形) (形) S 反対した に 授業料免除の(公立)学校 副詞節の目印 objected(to free schools) おナ 8 Vi M ~ので 彼らが なるだろう ねばならなく を払う 税金 副詞節の目印 [because they would have to pay taxes ~]], (接) S (助) Vt O because 節は [because ~ others] ですが, Although 以下のSVXの「理田」 述べていますから, Although 節は, 以下の構図になっていることに注意してください

คำตอบ

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payは後ろにtaxesを取っていますよ。税を 払う ですね。

objectについてはその通りです。
みんな、目的語を学校で習うときに、「〜を・〜に というのが目的語で、目的語を取るのが他動詞だよ」と習うんですけど、それが混乱を生むんです。

日本語と英語が一対一で対応しているわけないので、
〜を・〜に と訳せたらそれが目的語 だ
という考えではダメなんです。
なぜかというと、日本語考えたときに目的語を取りそうでも、英語では目的語を取らない動詞はいくらでもあるからです。

でも逆はある程度正しいとは言えるんです。
つまり、
英文だけを読んで、英文の形を見て、ここは目的語と分かれば、そこを訳すときには「〜を」「〜に」と訳すとうまくいくことが多い(100%正しいわけではありません)
ということです。

日本語ができて英語ができないから、日本語を使って英語を勉強しているわけで、
「英文だけを見て」とか「日本語訳と英文が対応してるわけない」とか無茶なこと言ってると思われるかもしれないですが、

訳から遡って考えるのではなく、パッと見で意味がわかる文からで構わないから、
「英文」→形を見て文構造を理解→「日本語訳」
(矢印の向きが逆はダメ)
という思考のクセをつけることです。

動詞についてですが、
日本語の意味から類推する「【反対する】だから、〜に が目的語でありそうだな」ではなく、
「objectは【反対する】で、【〜に】はtoを使う、【〜だと言って反対する】は他動詞で後ろにthat節」
という感じである程度覚えてしまうことが必要です。

見分け方、という点では
英文を見たときに 動詞 名詞 の並びで、
意味的にも動詞と名詞が結び付けば、他動詞 + 目的語 の並びだなと考えることはできますね。
見分けるなら、日本語の意味からではなく英文の形から見分けないとダメです!

meee

丁寧に説明して頂き本当にありがとうございました!
経験を積んで英文から理解できるようになります!!

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