คำตอบ

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不定詞のところで勉強したと思いますが、toの後ろは?もちろん、動詞の原型ですね。
なので、〜is to writeのwriteはtoの後ろなので原型になります。また、そのtoはあっても無くてもどっちでも良くね?ってなってしまったので、toを省略してもOKっていうことになりました。しかし、もともとそこにはtoがあったわけです。なので、toが無くなったとしても、実はそこにtoが居たんだよ。って示すために、is writeのようにisの後ろなのに原型になるわけです。

Shiro

理解しました!丁寧な解説ありがとうございます!

たける

英語ではこのような単語が落ちている(抜けている)表現がたまにあります。

例えば、おそらくShiroさんも知っているであろう、
Thank you.という言葉。
意味はもちろん ありがとう ですよね。
でも、英語をちゃんと勉強しているなら疑問に思うと思います、
あれ?主語は?っていうか、thankって感謝するっていう動詞じゃん。っていうことは動詞から始まってるから命令形?感謝しろ?ん?なんじゃそりゃ?

実はこれも、元々は
I thank you.だったんです。
ただ、毎回自分が相手に言っているのにわざわざ、「私はあなたに感謝している」なんて言ってたら、逆にイラッと来ますよね笑
英語もそれは同じです。
なので、Iが落ちてしまったわけです。

ちょっとは英語が面白いと思って貰えましたか?(^^)
ぜひこれからも頑張ってください👍

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