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Qが線分AB上の点だからです。

*****
一般に、点Pが直線AB上にあるとき、次の式が成り立つ。
OP=sOA+tOB, s+t=1
[証明]
点Pが直線AB上にあるということは、ベクトルABを伸び縮みさせた先にPがある、つまり、
ベクトルABを何倍かするとベクトルAPに一致するということである。式で表すと、
AP=tAB, tは実数
となる。
原点をOとすると、
AP=OP-OA, AB=OB-OAであるから、先の式は、
OP-OA=t(OB-OA)
OP=OA+t(OB-OA)
=(1-t)OA+tOB
と表される。逆に言えば、OPがこのように表されるとき、点Pは直線AB上にあるということである。
ここで、s=1-tとおくと、
OP=sOA+tOB
と表されるが、ただし、s=1-tすなわちs+t=1でなければ直線AB上にあるとは言えない。つまり、直線上にあることを決定付ける条件はs+t=1であり、これがなければ直線上にあるとは言えないのである。逆に、直線上にあるならばs+t=1が成り立つ。□

TKG

異なる2点a 、bを通る直線ってやつと同じ理屈なんですね。
わかりやすくありがとうございます!

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