✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
thatを使う場合としてはthe firstのような序数(the second、third)、最上級(the most.the〜est)、allやvery.onlyで修飾されているものなどがあります。
whomとwhoseはそもそも格が違うので使い分けというより別のものです。
whomは目的格の関係代名詞です。関係詞節内の目的語や本問のように前置詞の目的語が不足していればwhomです。
whoseは所有格の関係代名詞なので関係詞節内が所有格の代名詞が不足していればwhoseを使います。
また所有格の代名詞は通常、one's 名詞(my bagやhis father)の形で使います。そしてこのone'sの部分がwhoseに変わるのでwhose bagやwhose fatherのようにwhoseの直後は冠詞のない名詞が続きます。
まず目的語ですが、動詞の中には名詞とセットで使わなければならないものがあります。
例えばlikeですが、I like.という文はあり得ません。
なぜならlikeは後ろに好きなものが必要だから。
I like soccerやI like her.のように名詞とセットで使います。日本語的には〜を、〜に、の部分に該当します。
この時セットで使われる名詞のことを目的語と言います。目的格の関係代名詞はこの目的語の代わりに使います。
This is a computer which I bought yesterday.
(これは昨日わたしが買ったコンピューターです)
この文は下の2つの文を関係代名詞を使って1文にしたものです。
This is a computer.(これはコンピューターです。)
I bought it yesterday.(私はそれを昨日買いました。)
このときの二つ目の文章は一つ目の文中のcomputerという名詞を説明するための文です。
そして二つ目の文中のitとはcomputerのことですよね?
これが関係代名詞に代わります。そしてこのitはboughtという動詞の目的語だったものなので関係代名詞は目的格の関係代名詞を使います。
すると
I bought which yesterday.となります。
さらに関係代名詞は修飾する名詞(先行詞という)の直後に置く必要があるので
This is a computer which I bought yesterday.となります。
そこで関係代名詞の後ろの文をみると
I bought yesterday.となっており目的語がありませんよね。これは説明したように本来あった目的語(it)が関係代名詞に置き換わり前に出てきてるからです。
このように目的格の関係代名詞が使われている場合、その後ろの文は目的語が足りない形になります。
これが目的語が不足ということです。
次に前置詞の目的語ですが、前置詞は必ず名詞とセットで使います。
go (to school)やlive (in Tokyo)のように。
このとき前置詞とセットで使う名詞のことを前置詞の目的語といいます。
問題文ではwe are proud of.となっていますよね?
本来、このofの後ろには名詞が存在していなければなりません。つまり本来在るべき前置詞の目的語が不足います。それは何故か?前の返信に書いたように、本来あった前置詞の目的語が関係代名詞whomに置き換わり前に出てきているからです。
He is the student.
We are proud of him.
このhimがwhomに置き換わり、説明したい名詞(student)の後ろにきて
He is the student whom we are proud of.となっています。
所有格とは(〜の)にあたる部分です。
my bagやour teacherなどのmy.ourの部分を所有格といいます。
中学でI my me mine.you your you yoursのような表を覚えたと思いますが、あの表の2列目が所有格です。
関係詞節とはですが、関係代名詞は名詞(先行詞)にそれを説明する文をくっ付ける働きがあります。
先程の文を例に挙げると
He is the student whom (we are proud of).
このときwhomは本来あったofの目的語になると同時にwe are proud ofという文を前の名詞(student)にくっ付ける働きをしています。
このときくっ付けられた文、この()の部分を関係詞節と言います。
所有格の関係代名詞は所有格(my.your.our.his.her.itsなど)の代わりをします。
I have a fried.(私は友達がいる)
His hair is blond.(彼の髪は金髪だ)
この二つの文を関係代名詞を使って繋げると、
I have a fried whose hair is blond.
(私は髪が金髪の友達がいる)
このwhoseは本来hisという所有格の代名詞の代わりに使われているものなので所有格の関係代名詞といいます。
このときwhoseの後ろをみると、
hair is blond.となっていますよね?
hairは名詞なので普通はhis hairやa hair、the hairのように冠詞(a.an.the)もしくは所有格の代名詞とセットで使われます。そうなっていないのは本来あったhisが関係代名詞whoseに置き換わっているからです。このように所有格の関係代名詞が使われている場合、直後には所有格の代名詞や冠詞が付いていない名詞が続くことになります。
ありがとうございます
ありがとうございます。
お聞きしたいのですが、
関係詞節内の目的語や本問のように前置詞の目的語が不足とはどういうことでしょうか。
何か例を出していただけるでしょうか?
また、所有格の関係代名詞なので関係詞節内が所有格の代名詞が不足しているとwhoseの部分で、所有格、関係詞節内とは何ですか?
冠詞のない名詞とはなんですか?