Biology
มัธยมปลาย

(4)の解説お願いします🙇‍♂️
答えは 患者A:シ 患者B:サ でした。

問6 下線部(D)について、次の (1)~(4) に答えよ。 (1)右の図1~図3はそれぞれ、 健康な人と糖尿病患者Aおよ びBの血液中の血糖、ホルモ ンa, ホルモンβの濃度変化 を示しており、食事を摂った 時間を灰色の帯で示してい る。下の0, のを示すグラフ は図中のカ~クのグラフのど れか。それぞれ一つずつ記号 で答えよ。ただし,同じ記号 を選んだ場合は双方とも誤答 とする。 -食事(灰色部分) 患者B 患者A 健康な人 カ カ キ 時間→ 時間→ 時間→ 0血糖の濃度変化 図1 図2 図3 2 ホルモンβの濃度変化 dイスソン (2) ホルモンBの名称を答えよ。 (3) 患者AおよびBの糖尿病は, それぞれどのようなメカニズムにより引き起こされたと考えら れるか。次の0~ からそれぞれ一つずつ選び,番号で答えよ。 ただし、 同じ番号を選んだ 場合は双方とも誤答とする。 0ホルモンα分泌を調節する機能に問題が生じ, ホルモンαが過剰に分泌される。 のホルモンαに似た物質が生じ, ホルモンαの働きが阻害される。 ホルモンαを分泌する細胞に問題が生じ,ホルモンaが分泌 されない。 コ の受容体に問題が生じ, 標的細胞がホルモンαを受容できない。 (4)患者AおよびBにホルモンαを投与したとき, 血糖濃度はど のように変化すると考えられるか。右上の図4のケ~シのグ ラフから最も適当なものをそれぞれ一つずつ選び, 記号で答 えよ。ただし,同じ記号を選んだ場合は双方とも誤答とする。 サ →時間 インスリン投与 図4 CS CamScanner でスキャ 文系生物- 4 高← 血糖濃度 高←

คำตอบ

患者Aの場合はインスリンが全く分泌されないのが図からわかるので、Aはインスリンの合成、分泌異常。それゆえにインスリンを投与すれば急激に血糖値が下がると考えられるのシ。
患者Bの場合はインスリンの分泌は健康な人よりも多いくらいであるが、血糖値の上昇を抑えられていない。このことはBはインスリンがインスリン受容体などの働きに異常があってうまく作用しない。したがってインスリンを投与すると血糖値は減少するとは考えられるが、その減少はたいしたものにはならない。したがってサ。

ジオ

解説ありがとうございます!
すみませんもう1つお願いしたいです🙇‍♂️
(3)で、患者Bのところの答えが①だったのですが、それはどうしてなのでしょうか、、??

安田ヒデ

(3)答えが①ですか?私なら④を選びますが。Bはグラフをみると食後のインスリンが健康な人と比べて高く、また血糖値も高く、減少するのも遅いのが見られる。一方グルカゴンとおもわれるホルモンβには違いがみられない。インスリンは血糖値をさげる作用があるのに関わらずしかも分泌量が多いのに血糖値が下がらないのはBではインスリンが働いていないためと考えれられます。そうなるとこのグラフだけでは確かではありませんがインスリン受容体がうまく機能していないという④が選択可能と思います。
①でないと思うのはBはインスリンの分泌量は多いのは確かですが、だからといって血糖値が下がらず糖尿病になるメカニズムにはならないと思います。このことは(4)の問題からも示唆されていると思います。
なおAは③です。

安田ヒデ

追加:このグラフから得られる情報としては①は正しいから①を答えにしているのでしょうが、それだったら糖尿病のメカニズムということにはならないです。④は推測が入っているから選ばないのでしょうね。
受容体が機能しないとさらにインスリン分泌が増えるということは実際にあります。フィードバックでしょう。
これ以上は申し訳ありませんが、わかりません。問題文がこのグラフから読み取れることだったら少しはいいのでしょうが。

ジオ

詳しい説明ありがとうございます🙇‍♂️
もう一度先生にも確認してみます!

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