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(67) Seen(過去分詞) from the distance, the lizard looks like a rock.
= When(接続詞) it(主語) is seen(動詞:受動態) from the distance, the lizard(主語) looks(動詞) like a rock.
遠くから見ると、トカゲは岩のように見える。
分詞構文を普通の文に変えるポイント:分詞 → 接続詞+主語+動詞
接続詞:when(時)、because(…なので)、though(けれども)、and(そして)、but(しかし)が主に使われます。
参考にしてください。
分詞構文で主語が省略されている場合、
主節の主語と同じです
つまりこの文だと
the lizard です
だから、the lizard が見られるので
過去分詞が適しています
あいうえおさんのおっしゃる通りです。
「遠くから見られると」(受動態の訳)よりも「遠くから見ると」の方が自然な日本語です。
必ずしも日本語をそのまま英語にできるとは限らないので、練習、練習で慣れることが大切だと思います。
遠くから見ると は能動態なのにどうして過去分詞になっているのでしょうか?トカゲの立場から考えるということですか?