Chemistry
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

【熱力学第一法則での符号について】
授業で1枚目のように習ったので、2枚目のような場合は仕事を「された」ということになりますよね?

でも、問題(3枚目)には「した」仕事について聞かれており、答えはプラスで書かれています…

どういう事なのでしょうか?

く熱わ警第一法則> 考っている。 )内郭気体目線(W:御気体が外部にした仕事) Q= 」 AUt W ニ Q:熱[Jコ W:ft夢け (勝張 0 ージ マナ 解気体が完った A0:pエレギーの夢化向は] 場o:(-温度が上がった)→+ 基りして(=温度が下がった)→ 体種が増せ) 部員体が体事をさた→ー (体種が少した)。 Y2縮) つ
熱力学第1話則 Q=AU+W y. 第過程の→ b22 x 10° =_?,73/x (0°+ W 使り 三73× (0° +W W= 3730-6220 - -2490
基本例題41)定圧変化 基本問題 309, 310, 312, 315, 316 温度 27℃の単原子分予からなる理想気体が1.0mol ある。この気体の圧力を一定に保 ち,体積を2倍にした。気体定数Rを8.3J/(mol·K)として,次の各問に答えよ。 (1) このときの気体の温度t[℃]を求めよ。 (2) 気体の内部エネルギーの増加 4U[J]を求めよ。 (3) 気体が得た熱量 Q[J]を求めよ。 (4) 気体が外部にした仕事 W'[J]を求めよ。 指針 (2) 気体の内部エネルギーの変化 4U は, (1) シャルルの法則を用いる。 AU-nRaT-×1.0×8.3×300 -れRAT= 2 3 -nRT から,4U= 2 3 ;nRAT となる。 =3.73×10°J 3.7×10°J U= 三 (3) 定圧モル比熱 C, は,C=5R/2 なので、 (3) 定圧モル比熱 C,を用いて,気体が得た熱量 Qは、Q=NCAT となる。 (4) 熱力学の第1法則,AU=Q-W'から, W'=Q-4U である。 解説)(1) 最初の気体の体積をV,変化 後の体積を2V とする。シャルルの法則から, 5 5 Q=nCpAT=;nk -nRAT= ×1.0×8.3×300 2 =6.22×10°J (4) 熱力学の第1法則から, W'=Q-AU=6.22×10°-3.73×10° =2.49×10°J 6.2×10°J 2.5×10°J V 2V t=327℃ 三 27+273 t+273 (2)(1)の結果から,気体の上昇温度4T は300 Kなので,内部エネルギーの増加 4U は, (Point 熱力学の第1法則には,複数の表記 の仕方があるので注意する。W。を気体が外部 からされた仕事, W.o を気体が外部へした仕事 とすると、 out AU=Q+Wim 4U=Q-W。

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

6.22=3.73+wの移項ミスだと思いますよ。

haru

なるほど!
ホントですね…💧
ありがとうございます!!✨

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