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北辰テストの問題ですね。
下の図で4点P,C,D,Qを通る円の中心をRとし,線分ABの中点をOとすると,RC=RD=OAになります。(折返しただけだから,半径は等しい)。したがって,点Rは点Cを中心とし線分OAの長さを半径とする円(円Oの半分)と,点Dを中心とし線分OAの長さを半径とする円(点Cが点Aの役割をする円)との交点として求められます。
《作図の仕方》
Ⅰ. 線分ABの垂直二等分線を引く。
Ⅱ. 線分ABと垂直二等分線の交点をOとする。
Ⅲ. コンパスでAOとCDを測るとどちらも長さは等しいので円Oの半分と同じ円が書けることがわかる。
Ⅳ. 円Oともう一つの方の半径を求めるために、線分CDを一辺とする正三角形を描く。
Ⅴ. その正三角形の交点から点Cまでをコンパスでとり,円を描く。
Ⅵ. 元あった円との交点をP,Qとする。
一緒に受験頑張りましょう!

北辰の問題です。
有り難うございました。
受験頑張りましょう!