Mathematics
มัธยมปลาย

数Aの確率の問題が1番出来ないのですが、どうやったら解けますか?(手順というか…)

คำตอบ

自分も確率は苦手でしたが、大事なのは基本とヒナさんが言っていたパターン(考え方と解法)です。

基本というのは樹形図などの書き出しができて、その図や表とCやPの対応(数式で表せる)の理解、条件付き確率、反復試行、同様に確からしいなどの理解です。
理由を説明すると、
まず樹形図などを書くのを疎かにしてCやPを使うと"何を区別して何を区別しないか"というのが府に落ちないまま問題を暗記していくことになります。例えば、コレは場合の数ですが、9人を3人ずつ部屋に分けるとき、3!で割る理由など。
また、解説は"一対一に対応する"、"〜に等しい"などと書かれていることがありますが、これは樹形図などが書ける前提で話をしているからです。

その次のパターンや解法というのは、例えば次の問題などです。
サイコロを3回ふる。そのときの目がそれぞれx,y,zであるとする。このときx<y<zとなる場合の数は?
といった問題などです。これは考え方を知っていれば簡単に解ける問題です。

思いつくのはこれくらいですが、お役に立て頂ければ幸いです。

りぃ♭♭

ありがとうございます!

แสดงความคิดเห็น

パターンを覚えてしまうのが1番早いです…。
あとは、図を絶対書くようにしたらいいと思います!
数Aは難易度をあげるのに限界があるように思うので、
色んな問題に触れる、解放パターンを覚えてしまうっていうのをおすすめします!

りぃ♭♭

ありがとうございます!

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?