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18 帯方郡
19 親魏倭王
帯方郡は古代中国によって朝鮮半島の中西部におかれた軍事・政治・経済の
拠点。(植民地とも捉えられる。)

邪馬台国の立場を強めようと、
魏に何度も使いを送った。
→当時の日本はたくさんの国が存在して、邪馬台国は30近くの国を従えたが、一方で狗奴国といった従わない国があった。そこで邪馬台国の地位向上のために使いを送る。

送った結果、魏から親魏倭王の称号(倭国の王として認められた)と金印そして、100枚の銅鏡などが送られた。

しゅー

詳しい解説ありがとうございます!

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