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頂点Aから辺BCに垂線を下ろし辺BCとの交点をHとする。また点Bを通り直線DEに平行な直線を引き、辺ACとの交点をFとする。△ABHにおいて三平方の定理より64=4+AH^2
AH>0よりAH=2√15
△ABCの面積において
△ABC=BC×AH×1/2=4√15
また、△ABC=AC×BF×1/2であるから
4BF=4√15 すなわちBF=√15
△BCFにおいて三平方の定理より
16=15+CF^2
CF>0よりCF=1
この時、AE:EF=4:(4-1)=4:3
(証明は省きますが)BF:DE=7:4となるから
DE=√15×4/7=4√15/7
証明を省いた部分は平行線と線分の比を使うのもありですし、△ADEと△ABFの相似を証明してもいいと思います。
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