回答

ざっくりと…
分詞というのは動詞を形容詞にしたものと考えるといいです

動名詞は動詞を名詞にしたもの、と同じような感じです

例えば、
①Ken walks in the park.
②The man walking in the park is Ken.

①のwalksは動詞、②のwalkingは現在分詞で、the man を修飾

一般的に、現在分詞は「〜している」と訳され、過去分詞は「〜した」「〜された」と訳されます

surprise などの感情・心情を表す言葉の感覚は日本語の感覚とちょっと違って理解が難しい…

例えば、be surprised at 〜で、「〜に驚く」ですが、英語では受け身表現になっています

これは、自分(主語)とは別のものによって「驚かされた」から驚くので、こういう表現になるわけです
(くどい書き方で申し訳ない…)

ま、文法用語ってくどいものが多かったり、英語を使うのに必要のなさそうなものが多いので、ざっくりと動詞を形容詞化したのが分詞で、あとはちゃんと使えるようになりさえすればOKだと思います

わかりにくければ、コメントください
m(__)m

Twitter
@bangmyung

がとーしょこら。

詳しくありがとうございます🙇‍♀️

この場合はどんな考え方で③になるんですか??

はっしー

the teacher は the result に「喜ばされた」という感じでいいと思います

がとーしょこら。

考えた方としては、分詞は主語か目的語が〜しているか〜されたかでingかedを考えるんですよね??

分詞形容詞もそうやって考えたらいいですか??

はっしー

ちょっと調べてみました

分詞と分詞形容詞はわけられるものらしいですが、実際、使い方としては、〝わける意味はなさげ〟でした

同じような感じで使っていいと思います

文法の説明って、たいてい後付けなので、あんまり気にせず、日本語でこう言いたいときには、英語だとこういうのか、的な感じで覚えていくといいですよ

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