(1)は正四角錐の表面積です。
正四角錐の高さは同じく4cmなので,
横の二等辺三角形の高さも4cmになる という意味だと思います。
(1)は表面積なので,使うのは横の三角形の高さです。
横の三角形の高さは正四角錐の高さと同じなので,4cmになるということだと思います。
この問題で、解説の(1)高さ4cmとありますが、(2)の解説では、高さ(OH)を三平方の定理を用いて求めていますが、(1)で使う高さも三平方の定理を用いて求めた2√3を使うんじゃないんですか?
(1)は正四角錐の表面積です。
正四角錐の高さは同じく4cmなので,
横の二等辺三角形の高さも4cmになる という意味だと思います。
(1)は表面積なので,使うのは横の三角形の高さです。
横の三角形の高さは正四角錐の高さと同じなので,4cmになるということだと思います。
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どういうことですか?
理解力なくてすみません💦