数学
中学生

実テ範囲で証明の結果などを利用して角の大きさや図形の面積が求められるという範囲があるのですが、例えばどんな問題がでるのでしょうか?

5会県の年唄。合詞の利用 2つの三角形の合同を証明することができる。昌 干員の結果などを利用して, 角の大きさや図形の面積が求められる。ロ

回答

✨ ベストアンサー ✨

どこまで習ったかわかりませんが、入試問題では合同や相似の証明をさせてから、そこから三平方の定理や相似、面積比、三角形の性質などを用いて長さや比、面積を求める問題がほぼどこの都道府県でも出ます。
もし、相似や円、三平方の定理などの三年生の範囲の図形をやっていないのであれば、おそらく2年生の図形の範囲で、(1)で合同を証明させた上で、そこから(2)以降ではそれを用いて長さを求めさせていくという問題だと思います。
実力テストは入試問題から出すのが普通ですが、だいたいの入試問題は3年生の図形と絡めるので、出すのは難しいと思います。そうなるとおそらくそんな難しい問題は出ません。(1)で合同を示したあとに、きちんと対応する角と辺が等しいことを用いていけるかがポイントです。
頑張って、問題を探しましたがいい問題見つかりませんでした。

ブドウくん

一応、だいぶ前に作った実力テスト予想問題(No.1)というノートがあるのでどんなものが出るかわからないのであれば解いてみてもいいと思います。

y

ありがとうございます!!m(_ _*)m゛

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