80×75×53×30×25
素因数分解をすると
(2^4×5)×(5^2×3)×53×(2×3×5)×(5^2)
こうやって見ると10を作るために必要な5が6個、2が5個あることがわかります。
ということは
5×2が5個出来ることがわかるので、0が5つ付きます。
どうでしょう?
回答
2³×10×25×3×53×3×10×25
10×100×10×10×3×53×3×5
3×3×53×5×10⁵
なので、0が5個。
ありがとうございます!
とてもシンプルに説明して下さったお陰で
簡単に理解するとができました!
10というのは2×5の1セットで作ることができるので、かけてある数字の中に、2が何個あるか、5が何個あるかを考えます。
例えば150だったら素因数分解して
2×3×5×5なので、2が1つ、5が2つなので、2と5が1セットしか作れないので0は1つだけとなり、実際150は0が1つなのであってますよね。
そんな感じで、個数が少ない方に合わせて回答します。
ありがとうございます!
丁寧な説明のお陰でよく理解することができました!
疑問は解決しましたか?
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ありがとうございます!
具体的な数を出して説明して下さったお陰で
より深く理解できました!