それって石の話の問題ですか?(´°ω°`)
あの設問は確かに解きにくかったですよね( ˊᵕˋ ;)
①が正解になるのは、主人公の女の人が「アイセキカ」を即座に判断できず音だけで理解していて、愛石家がいるとは思っていなかったから。そして、21行目に私(主人公)も含まれている と考えているから。
ではないかと思います(ノ´ー`)ノ
分かりづらかったらすみません泣
①の選択肢には「漢字表現の『愛石家』の意味に限定されない」とあるのですが、これはどういうことなのでしょうか?
先程回答したものと、主人公が愛惜?と聞き返した場面があり、「愛石家」の意味として考えてはいなかったので、この意味に限定されないのだと思います(><)
しつこくて申し訳ないです泣
選択肢の前半は理解できました。3、4行目の「アイセキカ」という表現は主人公が「愛石家」を知らなかったからだ、ということですよね。
それ以降(~29行目)の「アイセキカ」という表現について、「漢字表現の『愛石家』の意味に限定されない」と問われているのですが、そこが理解できません泣
例えば、本文21行目に「わたしだって、充分、アイセキカの一人ではないか」とありますが、ここでの「漢字表現の『愛石家』に限定されない」とは、主人公が自分のことを愛石家であり愛惜家でもあるみたいに思ってるということですか?でもそうすると意味的には変な気もします…。
「漢字表現に限定されない」というのが私は理解できていないのでしょうか?
解説には、石を愛するひとたちへの親しみが込められているとありますが、私はそう読み取れません…。
アイセキカ という表記に親しみが込められているということですか…?汗
だそうです…汗
わかりにくくてすみません🙇♀️
それはちょっと分からないですね…;;;;
限定されないのは主人公が アイセキカという言葉を広く解釈していたからだと思います(´°ω°`)
そうですか…( ´∵`)
何度もしつこく質問してごめんなさい、ありがとうございました!
はい!そうです!