○をa、✕をbとすると
21°の角を含む三角形の21°でも✕でも無い角の外角はb、つまり21+a=b
同じようにXを含む三角形で外角X+2a=2b
X+2a=2bは21+a=bの2倍だからXは42
lとmの式をそれぞれ求める
その式から連立方程式を連立し、X、yの値を求める
普通に三角形を求める
一つ目の画像は、図形のxの角度を求める問題です。二つ目と三つ目の画像は、面積を求める問題です。解らなかったので問題の解説を御願い致します。
○をa、✕をbとすると
21°の角を含む三角形の21°でも✕でも無い角の外角はb、つまり21+a=b
同じようにXを含む三角形で外角X+2a=2b
X+2a=2bは21+a=bの2倍だからXは42
lとmの式をそれぞれ求める
その式から連立方程式を連立し、X、yの値を求める
普通に三角形を求める
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