俳句についてです。 「風鈴が風に誘われて揺れにけり」 先生には素直すぎる俳句と言われましたどこを改善すればよくなりますか?😰
風に誘われるという表現に揺れてる姿が思い浮かんだからではないでしょうか?被ることを嫌う俳句においてはしつこい文かも知れません
揺れる風鈴 音色と共に 縁の下
ひねりがない、ですかね?例えば「風鈴が 小鳥と共鳴 合唱祭」など読んでる人が面白いと思ったり、誰でも感じる美しい情景を表せたらいいんじゃないでしょうか!
風に誘われて揺れているのを違う言葉で表現してはどうでしょうか 例えば風鈴が風とお話チリンチリンとか?(笑)
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