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(2)
A~Gは6等分されていますので、
1つの中心角(例えば∠AOC)は、
180度÷6=30度
OFを引くと、∠AOF=30度×4=120度
△OAFは、AO=FO、∠AOF=120度の二等辺三角形になるので、OからAFに垂線を引き、交点をHとする。
△OAHは、∠AOH=120°÷2=60°、∠H=90°の直角三角形になります。
この三角形の辺の比は、OH:OA:AH=1:2:√3の比になるから、AHの実際の長さは12cm÷2=6cmより、
AH:OA → √3:2=6cm:x
→ OA=12/√3=4√3
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