回答

立体図と平面図から、この立体は四角錐だとわかります。
四角錐の体積の公式は、底面積×高さ×1/3です。
このままだと高さがわからないので、三平方の定理を使います。(写真を参照して下さい。)
これで必要な要素は得られたので、公式に当てはめて、
6×6×4×1/3=48
つまり、1番です。

三平方の定理
みいね

ありがとうございます。
理解はできたのですが、立体の投影図ってそのままの長さなんですか?
斜めになっているのを投影したら短くなるのでは?と思いました。他の投影図の問題でそういうのがあったので、!

Saku♡ra

みる角度によっては、短くなったりするかもですが、この図では大丈夫だと思います、、、!

みいね

見る角度というか、投影図のうちの立面図って正面から光を当てた時に映る形のことですよね。
それで四つの二等辺の頂点が1番上に集まっているから、直角になっていないということは長さが短くならないとおかしくないですか、、!?
なかなかしっくりこなくて🙇🏻‍♀️
どうして同じ長さになるのでしょうか?

Saku♡ra

確かに!
ですが、四角錐の母線(斜辺?)は5cmではありません。このことは、問題にも書いてあります。立体を真っ二つにした時の断面においての斜辺が5cmということです。
立体図とかの問題って、難しいですよね、、、。指摘されるまで気づきませんでした。語彙力なくてわかりにくいと思うんですけど、また疑問あったら教えて下さい😅

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