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「いる」が動詞で、それに続く 「の」が体言(名詞)の働き(「こと」のような意味)をしている。だから、「いる」は体言の働き「の」に接続しているから連体形。

その「の」を「で」が修飾する構造(「いるのが(原因・理由)」というニュアンス)で「連体形➕ので」となっている🙇

おもち

ありがとうございます!

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