数学
中学生
解決済み

中学連立方程式(ii)同じ方向からスタートしたから兄は一周分と、弟が歩いた距離の合計が35xになる。→4200は、兄の距離から弟の歩いた距離を引けば一周分になる
→→35x-35y
合ってますか、?

(ウ) 池の周りにある1周4.2kmの道路を,兄は自転車で,弟は徒歩でまわることにした。 まず 同じ地点を同時に出発して2人が反対方向に回ると, 2人が出発してから15分後 に初めてすれ違った。 () 次に、同じ地点を同時に出発し, 2人が同じ方向に回ると、2人が出発してから35分後に 兄が弟に追いついた。 Aさんは,兄と弟の進む速さを次のように求めた。 (i) (iv)にはあてはまる数を, それぞれ書きなさい。 (iii) ・求め方- (ii)にはあてはまる式を, 3 680xxx+1, 34 x37x+98=16 兄の進む速さを分速æm, 弟の進む速さを分速ymとして方程式をつくる。 まず,2人が反対方向に出発したとき, 15分後にすれ違ったことから、 (i) |=4200 ・① 540 x 73 x + 3y = p² 21x+21%=5000 -) 21x+2y=5880 次に、2人が同じ方向に出発したとき,35分後に兄が弟に追いついているから, (ii) =4200 ......② ①,②を連立方程式として解くと,解は問題に適しているから, 兄の速さは分速 (Ⅲ)m, 弟の速さは分速 (iv) m であるとわかる。 840 5880 200 168 35g+400
with ma た ✓

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