歴史
中学生
解決済み

勘合貿易を行っていた時代、明が日本に求めたのは服属か倭寇の取り締まりか両方がどれですか?

回答

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両方

倭寇の取り締まり
 倭寇が中国沿岸を荒らしていたため、明は「日本が倭寇を取り締まること」を強く求めた

服属(朝貢)
 勘合貿易は、明の朝貢体制の中で行われた

 日本が明に朝貢し、皇帝から「日本国王」として認められる=服属を示す形を取る必要があった

おもち

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