数学
中学生
解決済み

関数の問題です。添削お願いします🙇🏻‍♀️՞
1枚目:問題 2枚目:自分の解答 3枚目:解説
です

6 図7において,点Aの座標は(2,-6)であり,①は,点Aを通り,xの変域がx>0である ときの反比例のグラフである。また,②は,関数y=ax2 (a > 1) のグラフである。 2点B,Cは, 放物線②上の点であり,そのx座標は,それぞれ-4,3である。 このとき,次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 (8点) 図7 y=ax (1) 曲線①をグラフとする関数について,yをxの式 で表しなさい。 (-4, 16a) Ba (-4,12) F 2,100E C (3,9a) (218) D・ (2) 関数 y=ax2 において, xの値が-5から-2 まで増加するときの変化の割合を, a を用いて表し なさい。 CTA E A (4-6)\ ① MRJ (3)点Dの座標は (2,8)であり, 直線AD と直線BCとの交点をEとする。 点Bを通りy軸に平 行な直線と直線 AOとの交点をFとする。 直線 DF が四角形BFAE の面積を二等分するときの a の値を求めなさい。 求める過程も書きなさい。
6個 y=-1/1-7α(3)^(-2,6)より直線ADの傾きは-3,直線目は軸に平行で、座標 B(-4,16g),C(3,9g)と表せる。直線BCの傾きは、 780-18 こ は-4より、F(-4,12)と表せる。 y=ax2の式にBのX座標としのx座標を代入すると、 EはDと同一直線上にある ため、E(2,100)。四角形BFAEの面積は、{160-12+100-(-6)}×6×1/2=780-18 =39a-9 ADAR = 14x bx=42 760-99 = -a -4-3 ' 5117 39a-9=42 39a=51 96 39 13 2
PRを引く(QはFGの中点)。四角 すいPAFGDの底面を四角形AFGD としたときの高さはPRである。 右図1のようにPから面AFGDに <DEL=90 だから、三平方の定理より、 D なので, ELとDEの長 A DL=VEL*+DE なの わかればよい。EL=4+2=2(cm) DAEは直角二等辺三角形だから, DE=√2DA= 4√2 (cm) よって、DL=VEL'+DE (3) H 22+(4√2) 3=6(cm) L F その面積をaの式で表して、面積についての の方程式を立てる。 A(2,6)より、直線AOの傾きは -6 -3だから、直線AOの式はy=3xである。 y=3xにFのx座標のx=-4を代入すると、 図 y=-3×(-4)=12となるから,F(4,12) P M △ADFの底辺をAD = (AとDの D (2,8) A AF=√2AE= 4√2 (cm), AD=4cmだから, 四角形AFGDの面 H: E よって、四角すいPAFGDの体積は1/2×16√2 × 1/12 1/8(cm) 16 √2 積は, 4√2×4=16√2 (cm) RはMQ上にあり,△MNQは直角二等辺三角形で∠NMQ=45° だか と表せる。 AMRPも直角二等辺三角形であり, PR 1 MP= √MP=√(cm) V2 直線BCの傾きは, ( yの増加量) 9a-16a_ =-a と表せるから,そ (xの増加量) 3-(-4) の式をy=-x+nとし,Cの座標を代入すると, 9a=-3a+nよ =8-(-6)=14 としたときの高さは、(Fと Dのx座標の差) 2(-4)=6だから、 △ADF= =1/2x14642 これより, 台形BFAEの面積は, 42×2=84 B, Cはy=ax のグラフ上の点だから, B(4,16a) C(3.9a) (2.6) [ 別の解き方 ] 立方体を2等分してできる三角柱 ABFDCGの体積から, M 図Ⅱ 四角すいF-ABNPと, 四角すいGDCNPと, Hi ----G 三角すいPNFGの体積を引けばよい (図Ⅱ 参照)。 三角柱ABF-DCGの体積は, 4×4×4÷2=32(cm) PN=4-1=3 (cm) で, 台形ABNPの面積は, n=12a となる。 このため, 直線BCの式はy=ax +12a と表せる。 この式にEのx座標のx=2を代入すると,y=-2a +12a=10a とな るから,E(2, 10a) と表せる。 BF = (BとFのy座標の差) = 16a-12, EA = (EとAのy座標の差)=10a- (-6)=10a+6だから, 台形BFAEの面積は, 1/12 ×(B) (BF+EA)×(BとEのx座標の差) = 1/12×{(16a-12)+(10a+6)}× {2-(-4)}=3 (26a-6)と表せ る。 よって, 台形BFAEの面積について3(26a-6)=84が成り立つ。 これ を解くとa =1/72となり,a>1を満たす。 7 (1)まず問題文の仮定を図にかきこんで, 証明のために必要な条件を 探そう。 条件が足りない場合は、 図形の性質, 平行線の同位角 錯角, 円周角の定理などからわかることもかきこんでみよう。 1/2×(3+4)×2=7(cm)だから, 3012 ANFG= 1/2×4×4=8 (cmd)で, 四角すいF-ABNPの体積は, 1/2×7×4 - 12/2(cl) 四角すいG-DCNPの体積も同様に20cmである。 =1/2x 28 28 201 2018 in a 三角すいP-NFGの高さはPN=3cmだから, 三角すいPNFGの 21,等しい弧に対する円周角は 607 等しいことから, 右のように作図でき 体積は,1/2×8×38cm) 0.6cm C D よって, 四角すいPAFGDの体積は, 32- 3 28×2-8=10(cm) 16 一般 b m x 6 (1) 反比例の式は y = (bは比例定数) とおける。 この式にAの座標を be A 代入すると,-6=1/23よりb=-12となるから、①の式は,y=-1 立 (2)y=axにおいて, x=-5のときy=a×(-5)=25a, (b) TU=ex=" x=2のときy=ax(-2)*= 4a だから, 求める変化の割合は、 567 () --x1-4 (yの増加量) 4 (の増加量)=-22-255)=37ag 12 (3) Fの座標から△AFDの面積を求められるので、ここから四角形 BFAEの面積を計算することができる。 四角形BFAEは台形であり, OF る。 △BCF∽△ADEだけでなく、 ABCF∽△ADFになっていること を利用する。 ACBDにおいて∠CBD= ∠CDB だから, DC=BC=3cm 3cm ADECにおいても同様だから,DE=DC=3cm ABCF∽△ADEより, CF:DE=BC:AD CF:3=3:6 3×33 3:6CF12(cm) 39 AC=AD=6cmだから,AF=6-12-12(cm) △BCF∽△ADFより, BF: AF=BC: AD 001 99001 BF:1=3:6 2 BF= F = × 3 × ———— (cm)
関数

回答

✨ ベストアンサー ✨

すごいですね!
ほとんど問題ないですが、座標E(2、10a)をだすときに少し説明を入れたらいいと思います。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?