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下の画像の問題で説明します
△OABの面積を求める時、
△OAB=△OAC+△OBCと二つの三角形に分けて考えます
2つとも、OCを底辺として考えると
△OAB=△OAC + △OBC
△OAB=1/2×OC×4 + 1/2×OC×2
1/2×OCが共通してるのでくくりだすと
△OAB=1/2×OC×(4+2)
って感じで三角形の高さ(X座標)をまとめられます
使えると思います
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△OABの面積を求める時、
△OAB=△OAC+△OBCと二つの三角形に分けて考えます
2つとも、OCを底辺として考えると
△OAB=△OAC + △OBC
△OAB=1/2×OC×4 + 1/2×OC×2
1/2×OCが共通してるのでくくりだすと
△OAB=1/2×OC×(4+2)
って感じで三角形の高さ(X座標)をまとめられます
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これって、頂点が原点にある時以外にも使えますか?