✨ ベストアンサー ✨
凧の枚数xより、間隔kの数が1つ少ないんです。
たがら、間隔のの数は x-1 です。
これがポイントです。
したがって
Aの場合、
長さ = 600 + 100(a-1) = 100a + 500
Bの場合、
長さ = 600 + 120(b-1) = 120b + 480
となります。
よかったです。
また何かあれば連絡くださいね😊
⑵がわかりません。⑴はわかりました。
⑵も、3a +5b=150まではわかるんですけど、二行目からがわかりません。教えてください。🙏
✨ ベストアンサー ✨
凧の枚数xより、間隔kの数が1つ少ないんです。
たがら、間隔のの数は x-1 です。
これがポイントです。
したがって
Aの場合、
長さ = 600 + 100(a-1) = 100a + 500
Bの場合、
長さ = 600 + 120(b-1) = 120b + 480
となります。
よかったです。
また何かあれば連絡くださいね😊
(1)の①、②と同じ要領でAの連凧の長さとBの連凧の長さをa, bを使ってそれぞれ表して、その合計=5000という方程式を立てています。
(1)①の表を同じように書いてみて、②と同じように計算すれば自力でも解けると思います!
表に書いてみると理解できました!ありがとうございます!
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ありがとうございます!